最高1957 反省点等

 

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皆さんシーズン15お疲れ様でした。

今期使った構築はシーズン14をアレンジした構築となってます。

シーズン14の構築からの変更点の紹介だけしようと思います。

 

[個体紹介]

カプ・レヒレ@水z

瞑想 目覚めるパワー炎 ムーンフォース ハイドロポンプ

 

ナットやバレル絡みにかなり強く出れるようにめざ炎を採用した。

崩しというよりは単純に技範囲を広げた感じ。

 

トリトドン@突撃チョッキ

地割れ クリアスモッグ 大地の力 冷凍ビーム

浮いていない受けを破壊できるように地割れを採用。

熱湯は切ってて困った場面はヒートロトム程度であったためこの構成で正解だった。

 

ヒードラン@風船

マグマストーム 挑発 大地の力 目覚めるパワー氷

リザに対して完成できて尚且つ受けを崩せるポケモンとして採用。

ドヒドやラッキーをこいつで嵌めて、裏のレヒレグロスを通す立ち回りをしていた。

 

カビゴン@バンジの実

捨て身タックル 欠伸 炎のパンチ カウンター

誤魔化し枠。

重かったラグラージメタグロスを「はいカウンター」で倒せ、捨て身で高い削り性能、欠伸の起点回避性能と皆が採用しているのも頷けた。

 

メタグロスランドロスは変更無しです。

 

[反省点]

各々は強かったものの全体的に小回りの利かない構築になってしまいました。

前々期の構築の問題点を改めようと試してみましたが結果的には改悪になってしまいました。

特にゲッコウガウルガモスが抜けたことで、高速アタッカーに上から殴られ続けるのが非常に辛く感じました。

また、カバマンダにレヒレが入っている構築やレヒレカグヤにeasywinを取られ続けてました。

今期で最後とも言われてますのでこの反省を活かして悔いのない結果を残していきたいです。

 

最終・最高2100メタグロス軸 Absolute Suppression

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[はじめに]

どうも皆さんこんにちは。

初めましての方は初めまして。

レグと言います。

今回は自身の2回目の2000を飛び越えて初のレート2100まで到達出来ましたので使用構築を紹介していきたいと思います。

[構築経緯]

SM初期から愛用していたメタグロスを構築のスタートラインとした。

リザードンカバルドンへの対策としてカプ・レヒレを採用。

ギルガルドハッサムなどの鋼タイプに対しての駒としてウルガモスを採用。

しかしこれでは電気技が一貫しているため電気の一貫を切れて尚且つゲッコウガにも比較的強めに出れるトリトドンを採用。

積みポケへのストッパーとしてとりあえず襷ゲッコウガを採用。

最後にスカーフランドロスを採用して構築が完成した。

[個体紹介]

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メタグロス@メガストーン

 

性格 意地っ張り

 

実数値(努力値)

172(132)-206(180↑)-171(4)-×-131(4)-153(192)

 

調整

HB 特化ミミッキュのゴーストz超高乱数耐え

      特化メガボーマンダの+1地震を確定耐え

 

HD 無補正C252振りメガゲンガーシャドーボールを高乱数耐え

 

S 準速100族抜き

 

A 余り

 

技構成 アイアンヘッド バレットパンチ 冷凍パンチ アームハンマー

 

この構築の軸。

困ったら思考停止で出していた。

意地の火力とアイへバレットによる制圧力が凄まじく、生半可な素早さ・耐久のポケモンをまとめてハメ殺していった。

ポリ2やナットレイカビゴンといったポケモンへの対抗枠としてアムハン。

最後の枠は思念と冷pで悩んでいたのだがボーマンダの処理ルートを増やすために冷pを採用した。

思念は技範囲は広がるが撃つ場面がほとんど無かったのと外しによるストレスを無くすために切ることにした。

ガルランドにかなり強く出れたりと冷pの方が選出機会が多かったのでこれで正解だった。

冷p覚えてる時のマンダに対する安心感が尋常じゃ無かった。

 

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ウルガモス@ウイの実

 

性格 控えめ

 

実数値(努力値)

189(220)-×-100(116)-171(4↑)-125(0)-136(172)

 

調整

HB 特化メガバシャーモフレアドライブ確定耐え

 

S +1で最速135族抜き

 

C 余り

 

技構成

炎の舞 蝶の舞 ギガドレイン サイコキネシス

 

ハッサムテッカグヤといった鋼ポケモンを焼き払うために採用。

ヒレなどの特殊水技持ちにも殴り合えるようにギガドレイン

サイコキネシスはめざ氷個体を持っておらずその代わりで採用したのだがドヒドイデアーゴヨンフシギバナ入りへの打点となり、それらが入っているサイクル系の構築には崩しの軸を担った。

上の方だと通りが悪すぎて完全に置物になっていた。

 

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カプ・レヒレ@水z

 


性格 控えめ

 


特性 ミストメイカ

 


実数値(努力値)

174(228)-×-135-161(252↑)-150-109(24)

 


技構成

瞑想 挑発 ムーンフォース ハイドロポンプ

 


炎枠やカバルドンへの強力な兵器。

有利対面で瞑想を積んでしまえばナットレイフシギバナでもない限り本来こいつに有利なポケモンであろうとzで吹き飛ばせるため火力型のレヒレの強さを感じた。

あらゆる耐久ポケモンを誤魔化しで削ったりと非常に重宝する場面が多かった。

余談だがかなり前に作ったものを流用したので調整意図が意味不明である。

 

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ゲッコウガ@気合の襷

 


性格 せっかち

 


特性 変幻自在

 


実数値(努力値)

147-133(140)-78(↓)-137(112)-91-191(252↑)

 


調整

S 最速

 


C 無振りアーゴヨンを冷bで確1

 


A 余り

 


技構成

けたぐり ダストシュート 岩石封じ 冷凍ビーム

 


誰もが頭を抱える大宇宙ポケモン

 


ボーマンダリザードンアーゴヨンなどの積み系のポケモンへのストッパーが主な役割

 


手裏剣はゲッコウガ自身の素早さもあって切ってて困った場面はほとんど無かった。

 


強いてデメリットを挙げるならダスト外しくらいだが上位帯ではしっかり当ててくれたので感謝している。

 


カビゴンへの殺意からけたぐりを入れたが火力出なさすぎて泣いたのでここは要検討。

 

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トリトドン@突撃チョッキ


性格 冷静

 


特性 呼び水

 


実数値(努力値)

209(180)-×-97(68)-135(84↑)-124(180)×1.5-59(↓)

 


調整

HB 特化メガボーマンダの捨て身タックル確定耐え

 


C 冷bで無振りメガボーマンダ超高乱数1発

 


D 余り

 


S 下降補正ギルガルド抜かれ

 


技構成

大地の力 冷凍ビーム クリアスモッグ 熱湯

 


数値は足りないが耐性は優秀なポケモンの典型例。

水地面氷の技範囲は非常に優秀であり、カバマンダガルド系統の構築にはほぼ必ずといっていいほど選出していた。

@1はワンチャン掴める地割れも考えたが、かなり起点になりやすいポケモンなのでその問題点を解消できるクリアスモッグを採用した。

ゲッコウガやコケコには基本的にこいつの耐性を活かして戦っていった。

2050で戦っていた時に身代わり瞑想レヒレに遭遇してこいつぶち抜かれて禿げた。

最遅でないので最遅ギルガルドの上を取ってしまうことがあったので下降補正で厳選するならちゃんと最遅を粘りましょう。

 

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ランドロス@拘りスカーフ

 


性格 意地っ張り

 


特性 威嚇

 


実数値(努力値)

172(60)-212(220)-111(4)-×-100-136(232)×1.5

 


調整 

S スカーフ込みで最速135族抜き

 


HAB テキトー←

 


技構成

馬鹿力 蜻蛉返り 岩雪崩 地震

 


補完枠。

上の5体ではカミツルギメタグロス辺りに不利を取るのでそいつらを誤魔化すために採用した。

最終日の夕方に組み込んだのだがこれが見事にハマり、蜻蛉でグロスやレヒレの圏内に入れたり先発のポケモンの型を見極めたりフィニッシャーとして仕事したりと大活躍であった。

おそらくこいつが居なかったら今回のレート2100も達成出来なかっただろう。

メタグロスの陰に隠れてるけどこいつも雪崩で不正しまくってた。

 

[選出]

ランドレヒレグロス

基本選出。殆どこの選出。

 

トドンランドグロス

共有パ系統への選出。

ツルギが居た場合は初手ランド。


その他には積みポケモンが負け筋になるならばゲッコウガを出すなど臨機応変に対応。

 

[重いポケモン]

スイクンミロカロス  

ほぼ全員不利。霧や吠えるを考えるとレヒレも怪しい。

ゲッコウガのけたぐりを草結びに変えれば全て解決する。

 


テッカグヤ 

ウルガモスでしか確実に倒すことが出来ずそのガモスも大抵裏のドランやらバンギやらに止められる。

 


カビゴン

卍怯みと試行回数で対策卍

こいつのお陰でゲコやランドに格闘z仕込むことも考えてた。

 

 

オニゴーリ

ウルガモスメタグロスのお陰で出されないかと聞かれるとそうでもない。

21チャレのときこいつと当たったけど自覚無くて本当に助かった。

 


マンムー

このポケモン技範囲おかしい。

 


受けループ

ほぼ切ってる。

 


[後書き]

最終日に1730から18までゴーリで無理矢理上げてそこからこの構築を使い始めましたが自分1人で組んだ割にはかなり使い勝手の良かったです。

マッチングが悪過ぎて萎えてましたが深夜から一気に覚醒してここまで来ることができました。

就活がこれから本格化するので今期で暫くレートは休止しようと思ってます。

ただキャスやオフ会などには時間が出来たら顔を出したいと考えてますのでこれからも宜しくお願いします。

 

5/20追記

内定は前から出てたのでレートは再開してます。

 

最後にこの構築名の元ネタとなっている音ゲー曲を載せて締めようと思います。

音ゲーとかきっしょww」と思わずにカッコいい曲なので是非聞いてみてほしい。

 

 

ここまで読んでくださり誠にありがとうございました。

 

NEO GAMBLERを使っててキツかったポケモン・構築

この記事は

http://regpoke.hatenablog.com/entry/2018/11/05/234923

では記載しなかった重いポケモンや構築をリストアップ・評価していく記事です。

読んでない方は先に構築記事の方を読むことを推奨します。

X〜Aで評価をし、キツさの度合いはX >S+ >S >A という順番になります。細かい解説はS以上で行います。

 

A メタグロス ボーマンダ ガルーラ  ゲンガー(滅び以外)  ゲッコウガ Z技持ち 積み技持ち全般 

ここら辺は択の通しや処理ルートをしっかり明確にしてから立ち回るのが良い。

 

カミツルギ  ハッサム

出会ったら即ボーマンダ投げ。

不用心に突っ張ってくる人もいればしっかりケアして引いてくる人まで存在した。

 

ルカリオ

↑2匹と基本は同じだが交代読みで冷凍パンチが飛んできたり身代わりを貼られたりでもしたら泣くことしかできない。

炎4倍ではないので捨て身を押すしかないが物理耐久に振られているとかなり厳しい。

 

ステロ+吠える(バンギラスガブリアスヒードランカバルドンetc)

ポケモンのHPがゴリゴリ削られていく。

バンギとドランは有利なポケモンをしっかり合わせる。

カバはゴーリで初手から零度連打。

ガブリアスは初手で殴って吠えるを封殺して被害を抑えた。

 

ミミッキュ

基本は呪いを裏で受けるがどちらにしろ大きくHPを削られるので裏の圏内に入れられないように。

 

ゲンガー(滅び)

ドリュがいるとはいえ、やはりキツイ。

サンダーやランドなどでクルクルされたら厳しさは倍増。

 

バシャーモ

自発的に素早さを上げられるため麻痺がほぼ機能しない。

こちらのパーティにかなり刺さっているがクレセやミミッキュで止めることができるだけまだマシか。

 

ギルガルド

一撃で落とす手段が無いため行動を許してしまう。

一番まずいのは剣舞型と聖剣持ち。

麻痺を入れれば楽になる部類。

 

S+

ウルガモス

ボーマンダで処理するか電磁波入れて上から叩けるのが理想だが舞われたら基本終わる。

 

パルシェン

殻パーンでオワオワリ。

1回ゴーリで対面処理できたが基本はこいつ1匹で全て崩壊する。

 

シャンデラ

マンダやドリュ、ミミッキュで対面で戦っていくがほぼ確実に1匹持っていかれる。

交代読みでの零度ぶっぱも視野。

 

S・Aランクで出てきたポケモンの複数組み合わせ。

具体的にいうとランド顎ハッサムなどのステロ展開からの積み構築が代表例。

ステロ持ちを初手ゴーリの起点にしたいがランドロスだった場合、爆発で自主退場されるのであまり期待はできない。

 

ジャラグロスウルガグロス

19↑あたりからよく見かけた組み合わせ。

基本はオニゴーリを出さずにマンダやドリュを通していくことにシフトチェンジする。

 

バトン展開

止める手段が無い。

 

バシャーモ(剣舞有り)

クレセでも受けが効かなくなる。

ミミッキュの皮をいかに大切にするかが勝負の分かれ目。

上記のバトン型まで考えるとかなり危険なポケモン

ウルガモス(身代わり持ち)・シャンデラ(スカーフ)・ラプラス

おちんちん(^p^)🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪🤪

 

 

いかがでしたでしょうか?

僕のパーティを完封したい場合は6匹全てを上で挙げたポケモンを採用しましょう。

 

ここまでの閲覧ありがとうございました。

 

 

 

最高/最終2007 NEO GAMBLER-絶対零度で凍ってもらうぜ-

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どうも皆さんこんにちは。

初めましての方は初めまして。

レグといいます。

シーズン12皆さんお疲れ様でした。

今期は自身初のレート2000に到達をしましたので構築記事を書きたいと思います。

URLの無断転載があるため問題があれば@REG_POKEまでお願いします。

[構築経緯]

前期で結果を残した「ピタゴーリ!」http://pythapoke.hatenablog.com/entry/2018/09/05/020508

をベースに前々から使っていたゴーリ構築を再編成。

[個体紹介]

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オニゴーリ@残飯

性格 臆病

努力値 hsぶっぱ余りd

絶対零度 フリーズドライ 守る 身代わり

語るまでもない最強最悪の殺戮兵器。

不利対面になっても引き先を用意できる場合は積極的に初手から出して展開を狙っていった。

こいつが場にいる時は安直に守るを押さず一手一手積み技やミミッキュなどの後出しを考慮しながら動かした。

ブラッキーサーナイトバック読みで零度をぶち当てたときは脳汁出た。

 

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クレセリア@ゴツゴツメット

性格 図太い

努力値 hbぶっぱ余りd

技 電磁波 凍える風 三日月の舞 月の光

メタグロスバシャーモなどへのクッション兼サポート係。

初動でゴーリが不利対面を取った際の引き先として用意していた。

ただし相手のパーティにリザードンがいた場合は初手にこいつを出して麻痺撒きを狙っていった。(yだと受け出しが効かないため)

電磁波や凍風を外して戦犯をかますことがちょいちょいあったそれを除けば非常に安定したポケモンであった。

 

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ドリュウズ@突撃チョッキ

性格 陽気

努力値 https://yakkun.com/sm/theory/n517 

こちらを参照

特性 型破り

技 つのドリル アイアンヘッド 岩石封じ 地震 

第二の殺戮兵器。

元の構築からの変更点

クレセゴーリ・フリージオ・ゲンガー・ミミッキュオニゴーリが苦手or不毛な争いとなるポケモン・構築に対して強く出ることができる。

(きあいだまゲンガーは無理だがその場合はゴーリでまだ戦える)

ヤミヌケ含む対受けループもこいつとオニゴーリでガンガン一撃技を連打していく。

有利対面は安定のドリル。

(余裕がある時は不利対面でもドリルを振り回してたのは秘密)

 

 

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ボーマンダ@メガストーン

性格 無邪気

努力値  asぶっぱ余りc

技 捨て身タックル 地震 大文字 流星群

技範囲の鬼。

カミツルギルカリオハッサムなどへのメタとして採用。

地震の枠は最初は身代わりにしていたが特殊型と読んでいるのかやたらとヒードランを後出ししてくる輩が見受けられたのでそいつらを分からせるために地震を採用した。

こいつも文字や流星群を外す戦犯をやらかすことがあったが型としてはこれで正解だった。

捨て身の反動やこちらに通りの良いステロも相まってオニゴーリ以上にHP管理がシビアだった。

 

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モロバレル@イアの実

性格 図太い

努力値 hbぶっぱ余りd

技 キノコの胞子 光合成 ギガドレイン クリアスモッグ

キノガッサ・レヒレなどへの引き先。

あまり出してないため印象は薄いがキノコの胞子→ゴーリ出しという動きが強かった。

 

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ミミッキュ@ミミッキュz

性格 意地っ張り

努力値 h188b188余りa

技 じゃれつく 剣の舞 かげうち 電磁波

ジャラランガアーゴヨンへのストッパーとして採用。

上に行けば行くほどゴーリを出せない構築が増えてきたので起点作りというよりはマンダやドリュの圏内への削り・誤魔化しが主な役割であった。

こいついればどうにかなるとか始めは信じてなかったがマジだった。笑

 

[選出]

1.クレセゴーリ@1

@1はゴーリメタとなりうるポケモン

ミミッキュ・ゲンガー・フリージオドリュウズ

ハッサムカミツルギウルガモスジャラランガボーマンダ

アシレーヌキノガッサモロバレル

リザがいた場合以外は基本初手ゴーリ。

2.ドリュマンダゴーリ

上記のゴーリメタポケモンが複数見受けられた場合の対面選出(ゴーリin)

回復手段が皆無なので早期決着が理想。

3.ドリュミミマンダ

ゴーリメタポケモンが複数見受けられてなおかつゴーリを出すことができない場合の対面選出。

上位で多かったジャラグロスウルガグロスはなるべくこの選出。

 

その他臨機応変に選出

[重いポケモン]

http://regpoke.hatenablog.com/entry/2018/11/06/073707

こちらに記載してます。

[あとがき]

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tn TWO-TORIAL

サンムーン初期からレーティングバトルを初めて初のレート2000という大台を突破できたことに関しては非常に喜ばしいことでした。

まだまだ潜っても良かったのですが次の日大学が1限からあったので早期撤退しました。

1年前はオニゴーリガチアンチだったのに今こうして使うというよくわからない現象が起きてますが笑笑。

実際にオニゴーリを動かしてみましたがこのポケモンはまもみがのみではほぼ勝てません。

みんなが言っている「初動回避上げから嵌められた」といったことは実際は10試合に1回あるかないかくらいでしたし崩されるときはあっけなく崩されます。(10%未満の出来事でも起こること自体がイかれてるとは思いますが笑)

基本的には択を通し続けてそこに運がようやく+αで付いてくる。そんなポケモンでした。

次はオニゴーリ抜きでレート2000を目指したいものですね。

 

最後にポケモンbwで出てきた、そしてゴーリを使っていく上で常に頭に入れていた名言を残してこの記事を締めたいと思います。

 

どんなに美しくても負けは負け どんなに無様でも勝ちは勝ちだ

負けたら 次勝つために できることをする それが勝負師さ

全力を尽くそうと、運があろうとなかろうと 負けは負け だからこそ 勝者は 光り輝く

ギーマ 

 

ここまでの閲覧ありがとうがざいました。